東信堂は創業以来、一般書や啓蒙書を含む学術専門図書で最も信頼される情報や出版物を提供することに努力してまいりました。
これまでに出版分野として法律や政治学、社会学、教育学、芸術学、哲学・倫理学等と多分野に渡り、多くの著作者と共に出版活動を展開いたしております。
出版物の中では、大学や大学院で授業テキストとして採用されたものも数多く、また10数年間継続して販売しているロングセラーの出版物もあり、その質や内容の充実を証しております。
創業当初より、比較教育学会、労働社会学、福祉社会学会等の学会誌の編集・刊行を手がけてまいりました。
最近では更なる若手研究者の博士論文にも注目し、出版物を通して斯界の明日を担う人材の育成にも一翼を担えればと精力的に展開しております。

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- 社会福祉における介護時間の研究
(1月刊) - 渡邊裕子 著
【福祉】
- 社会福祉における介護時間の研究
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- 戦間期オーストリアの学校改革
(1月刊) - 伊藤実歩子 著
【教育】
- 戦間期オーストリアの学校改革
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- いま親にいちばん必要なこと
(1月刊) - 春日耕夫 著
【教育】
- いま親にいちばん必要なこと
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- 転換期を読み解く
(12月刊) - 潮木守一 著
【教育】
- 転換期を読み解く
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- 高等教育質保証の国際比較
(12月刊) - 羽田貴史・米澤彰純・杉本和弘 編著
【教育】
- 高等教育質保証の国際比較
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- 中国高等教育独学試験制度の展開
(12月刊) - 南部広孝 著
【教育】
- 中国高等教育独学試験制度の展開
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- 労働社会学会年報20号
(12月刊) - 日本労働社会学会 編
【社会学】
- 労働社会学会年報20号
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- いま蘇るブリア=サヴァランの美味学
(12月刊) - 川端晶子 著
【哲学】
- いま蘇るブリア=サヴァランの美味学
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- 日本の未来社会
(12月刊) - 城山英明・鈴木達治郎・角和昌浩 編
【社会】
- 日本の未来社会
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- 言葉は社会を動かすか
(12月刊) - 松永澄夫 編
【哲学】
- 言葉は社会を動かすか
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- 居住福祉研究8
(12月刊) - 日本居住福祉学会 編
【教育】
- 居住福祉研究8







